東京ライフ

東京のおうちのインテリアをご紹介します

今日は1日仕事の日。

 

3連休、のんびり過ごし過ぎたので、ネジしめて集中!

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

smk(@smk_blog)がシェアした投稿

tops: foxey, coat: maxmara

そんな日のコーデ、写真には写ってはいないけど、デニムにスニーカーとカジュアルに。

千鳥格子のコートは、先月軽井沢のアウトレットで買った戦利品。

2019AWのものなのですが、そういえば去年千鳥格子流行りましたよね。

千鳥格子大好きなので、買わずにはいられませんでした。

 

このデザインなら5年、いや10年は着れる!と思って買ったコートは、今日が初おろし。

シルエットがきれいで、お気に入りです♡

パンツスタイルでカジュアルに着たいな。

 

さて、今日は東京のインテリアの紹介です。

Vitraのダイニングテーブル&Fritz Hansenのチェア

table: vitra, chair: fritz hansen, window shade: hunter douglas

以前インテリアは、ダークブラウンで統一していたのですが、数年前に一新して、明るめに。

軽井沢とはだいぶ雰囲気が違います。

(軽井沢のおうちは、以前の東京のようなインテリアです)

テーブルと椅子は違うブランド。

フリッツ・ハンセンの椅子が欲しかったんです。

 

ブラインドは、ハンターダグラス。

ちょっと元気がない観葉植物はアクタス、大きな鉢はフーガで買ったものです。

 

Time&Styleのソファ

sofa&cushion: time&style, floor light; louis poulsen

ソファはタイム&スタイルの明るいグレー。

小さな子供がいるので、万が一汚しても目立たないギリギリの明るさを選びました。

ソファで飲食するのは絶対、絶対禁止なので、購入から3年くらい経ちますが、まだ綺麗です。

 

ルイス・ポールセンのライトは、結婚当初に買ったものなので、もう12年!

 

Louis Poulsenのライト

floor light; louis poulsen

こちらも結婚当初に買ったルイス・ポールセン。

ずっと我が家のダイニングテーブルを照らしてくれてます。

 

フロアライトもそうですが、ルイス・ポールセンのライトは12年経っても全く色褪せません!もちろん、故障もありません。

名品はいつまで経っても変わらないですね。

これからも大切にします。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。